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いえもりさん、それからミューズさん、ご返事頂けて嬉しいです。
>たとえ理由はわからなかったとしても、皆霊界にいく
ぼくもそのように信じております。
>その方は、神様はどのように人間をおつくりになったのか、という観点で見ていらっしゃるでしょうか?
地上で永遠の命を与えられた人間と、霊界の住人である天使やイエス様が被造物で、それら全ての創造主が神、という観点があったと思います。
>神様の気持ちになって考えてみれば、地上での有限の命と霊界での永遠の命があるのが一番幸せなのがわかると思います。
いったいどうすれば、「神様の気持ち」になれるのでしょうか?
>考えたことが即実現される〜〜制約からは完全に解放され〜
>完全に自由を謳歌できる霊界で生きるほうがはるかに素晴らしい〜
制約から解放されることが本当に自由でしょうか?
自由を謳歌できることがそんなに素晴らしいのでしょうか?
あれから一応、僕も考えてみました。
まず、制約のあるこの世界だからこそ、”愛する”ことができるのではないかということ。
(つまり、愛する”喜び”と”死”という限界線は、切り離せない。)
そして、有限のなかにしか存在できないその喜びを永遠に共有するために、霊界が必要だった。ということです。
ご意見、お待ちしております。
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