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    <title>結婚のこと、人生のこと、神様のこと、話し</title>
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    <description>ひとりで悩んでいてもなんの解決も得られない。
求めてみてください。きっといい結果が得られるはず。
セミナー開催中！お近くのセミナールームをメールでご紹介いたします。　　
（投稿モードなので掲載まで１日ほどお待ちください。よろしくお願いします。）
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    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-07-31T09:31:31+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/781">
    <title>re:神とは・・・</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/781</link>
    <description>信仰者さん、ご投稿ありがとうございます。

とても篤い信仰を持っていらっしゃるんですね。

物理的なものも神様がおつくりになったものです。
ですから物理的な法則を尊重することも、神様を理解する上で、必要不可欠のことだと思います。

神様は超越したお方であるとともに、世界一の数理科学者でもあると思います。</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-31T09:31:31+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/780">
    <title>神とは・・・</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/780</link>
    <description>神は二性性相の中和的主体とかではありません。
この宇宙は聖書では神が創造したものでそのような物理的な存
在ではなく「在って在るもの」「最初であり最後」の方であり
ます。
なんかと物理的なことに結び付けて囚われると強い物理的な力
に飲み込まれて滅んでしまいます。それがサタンの力なのです
。共産主義、統一原理、イスラム原理というものは何かと理論
理屈で物理的な法則が垣間見えます。
信仰は物理的力を超越したものでありその上に成り立っていま
す。
イエス様は「海の上を歩かれたり」「死後蘇り昇…</description>
    <dc:creator>信仰者</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-29T04:57:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/779">
    <title>re:愛について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/779</link>
    <description>これはとても難しいご質問ですね。

といいますのは、のぶえさんがお相手を疑ってしまうようにはさせたくないし、かといって、お答えしないわけにもいきません。

お二人で本然の愛をつちかっていってくださることを願いつつ、お答えしたいと思います。

偽りの愛は、自分への利益を優先して接する愛です。
たとえば「美人だからつきあおう、世の中で一番美人の人を自分は探しているんだ。」というのが動機ならば、これは偽りの愛です。もっと美人な人が現れればその愛は消えていってしまいます。

本然の愛は、与えたい…</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-06T12:10:11+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/778">
    <title>愛について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/778</link>
    <description>こんばんは。
今お付き合いしている彼との結婚を考えております者です。
わたくし頭がよくないので何を言おうとしているか理解に苦しむかもしれませんが質問させてください。
本然の愛と偽りの愛、今自分達の愛がどちらなのか知るにはどうしたらわかるのでしょうか？</description>
    <dc:creator>のぶえ</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-03T22:54:55+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/777">
    <title>re:質問です</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/777</link>
    <description>不さん、ご質問、ありがとうございます。
世の中には不幸が多いので、どうして神様はこんなに不幸な世の中をおつくりになったのだろうか、と考えがちです。

しかし、神様は、一切不幸はおつくりになりませんでした。

世の中を不幸なものにしてしまったのは人間です。
人間は、始祖アダムとエバが未成年期に不倫して、神様の祝福を受けないまま堕落した状態で広がり、今日まで来ました。

神様の願いとは裏腹に、堕落した人間が作った社会は自己中心的なものでした。

働くのは何のため？自分が生きるため、それに…</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-24T21:08:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/776">
    <title>質問です</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/776</link>
    <description>神様は何故幸福と同時に
不幸も与えたんでしょうか？それとも不幸は悪魔の仕業なんですか？

生まれ持った才能のある人は神様に愛されているからなんですか？


私は不思議に思います。</description>
    <dc:creator>不</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-19T21:58:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/772">
    <title>人間は、貴い存在です。</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/772</link>
    <description>はじめて、投稿させていただきます。小生も求道者として。
神様は、どんな目的で宇宙や地球星を創造されたのか
最も愛する人間に（我が子）望みは、創世記1/27
神様は自分のかたちに創造し、男と女として創造した。
神は彼らを祝福して言われた、［生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。・・・・・これは、人間が（人格者）立派に成長して素晴らしい伴侶とも家庭を建設して、子孫を繁栄しろ。万物を愛で主管して幸福な環境を整えろ！これから神からのメッセジーでした。

神様の愛は、完全的・唯一的・不変的・永遠的な愛です…</description>
    <dc:creator>地球人</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-02T17:43:37+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/771">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/771</link>
    <description>８日まで不在になります。
この間、更新が出来ませんが、なにとぞご容赦ください。</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2008-09-04T05:52:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/770">
    <title>たろうさんへ</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/770</link>
    <description>＞いったいどうすれば、「神様の気持ち」になれるのでしょうか？
これは、私もすごく悩んだことです。
でも、私が体験したことは、こうでした。

誰かを、ものすごく愛してみることです。

全力投入で、必死に自分の時間のある限り

すると、神様が見えてきます。

そして、この神様を悲しませたくないと思う気持ちになって、

自分の今までの重荷もすべて、なくなりました。

私の場合ですが。</description>
    <dc:creator>由希子</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-10T21:06:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/769">
    <title>愛について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/769</link>
    <description>いえもりさん、お返事ありがとうございます。
分かるようで、分かっていないのでしょうか。

恋は、たとえばお花の種のようなもので、

それを地面に植えるか植えないかは自分の責任で、

もし植えたら、もう二度と植え直しは効かないし、

抜いてもダメだし、

ましてや、それは２個も３個もなくて、

唯一つだけで。

恋つまり花の種は、結婚するまでは決して、

植えてはいけないと言うことでしょうか。

だから、やはり、恋は自分で操るものですよね。

運命の人な…</description>
    <dc:creator>由希子</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-10T21:01:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/768">
    <title>re:愛について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/768</link>
    <description>ほんとうに、恋という気持ちは不思議ですよね。

人間は、ひとりだけじゃなくて、たくさんの人に恋をすると思います。

こういう気持ちになるのは、神様が与えてくださったものだと思います。

陽と陰は、神様によって、もとから引き合うようになっています。
ですから、どんな男性とどんな女性の間にも、恋する心は芽生えます。

これは人間だけではなくて、動物もそうです。
多種多様な動物がいますが、それぞれの種類ごとに、
雌雄が引き合います。

神様がそのようにしてくださったがゆえに、
…</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-10T11:51:56+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/767">
    <title>愛について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/767</link>
    <description>こんばんは。
私は今、愛について悩んでいます。
私は結婚をしているので、主人だけを愛して、使えていこうと思っていたのですが、
どうしても、どうしても、惹かれてしまう人に出会ってしまいました。
最初は、その方が体が弱いので、お祈りをして愛していこうと（純粋な愛で）と思っていたのですが、その方の深い心の中を考えている間にこれは違う愛であると感じてしまったのです。
まるで、この人に合うために自分は生まれてきたのではないだろうかと思うほどに
考えてしまうようになってしまいました。
私はこの恋という気持…</description>
    <dc:creator>由希子</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-09T23:18:11+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/761">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/761</link>
    <description>&gt; まず、制約のあるこの世界だからこそ、”愛する”ことができるのではないかということ。
&gt; （つまり、愛する”喜び”と”死”という限界線は、切り離せない。）

&gt; そして、有限のなかにしか存在できないその喜びを永遠に共有するために、霊界が必要だった。ということです。


私もそう思います。

神様は永遠の愛の世界を願ったのですが、その愛を育むには地上世界が必要ですよね。

また、もし肉体の死がなかったとしたら、地上世界は今の何万倍もの人口で溢れていて、食料にも困っていたことでしょう。…</description>
    <dc:creator>いえもり</dc:creator>
    <dc:date>2008-02-09T07:03:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/757">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/757</link>
    <description>いえもりさん、それからミューズさん、ご返事頂けて嬉しいです。

＞たとえ理由はわからなかったとしても、皆霊界にいく

ぼくもそのように信じております。

＞その方は、神様はどのように人間をおつくりになったのか、という観点で見ていらっしゃるでしょうか？

地上で永遠の命を与えられた人間と、霊界の住人である天使やイエス様が被造物で、それら全ての創造主が神、という観点があったと思います。

＞神様の気持ちになって考えてみれば、地上での有限の命と霊界での永遠の命があるのが一番幸せなのがわかる…</description>
    <dc:creator>たろう</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-28T09:35:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8255.teacup.com/morita/bbs/756">
    <title>RE:霊界について</title>
    <link>http://8255.teacup.com/morita/bbs/756</link>
    <description>＞地上で永遠の命をもった本然の人間にとって、霊界に行く必要がどこにあるのか？

霊界は時空を超越した世界であるため、活動範囲が無限にあります。また、霊界は想念の世界であるために、考えたことが即実現されるとともに相手にもすぐさまストレートに伝わる世界です。すなわち、人間は肉身をまとった地上界にいるときは様々な行動の制約を受けていたものが、霊界ではそのような制約からは完全に解放され、自由な素晴らしい世界で永遠に生きることになります。

キリスト教根本主義やエホバの証人などは“本然の世界では肉体は不死である”…</description>
    <dc:creator>ミューズ</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-26T00:08:04+09:00</dc:date>
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