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はじめまして

 投稿者:かのん  投稿日:2007年12月 1日(土)02時22分50秒
  いろんな苦しみから ここのサイトにたどり着きました。
神は自然を創造し 動物を創造し 人間を創造されました。あらゆる物の中に真実があり 生きるヒントが隠されていると思います 自然を見ては学び 動物も見ては学び 周りの人々を見て学ぶ あらゆるところに神は私たちが幸福に生きれる物すべてを用意してくださいました。しかし 肉体を持って生きるあいだは それを忘れ 真実を忘れ 自分のために生きる人が増えてしまったが故に 争いが絶えずに やまないのだと思います  しかし 確かに神を思い そのために 人々のために生きてらっしゃる方もいらっしゃいます、きっと 皆さんも そういう瞬間があると思います。心から人を思い その人のために 生きる瞬間が 一日になり 一週間になり 一年になり そういう人たちが増えると きっとこの世もかわるでしょうね。神は常に善なる想いです。しかしこの世には 悪もある 神は 悪を消し去ってしまうことも簡単な事ではあるが しかしそれをなさらずに 見守ってくださっている 天国に帰ってくるのをまってくださっている。そこに 人間達に考えるべきところがあるのではないかと思います。神はきっと 自分達の力でこの世を浄化しすばらしい世界にするために いつもいろんなヒントを与え見守ってくださっている存在だと思います。心の持ち方を誤ったり 人間らしい生き方をしていない人 たちを魔法のように助けてくださる 訳ではない。正しい道をもとめれば 必ず 手を差し伸べていただける 見守ってくださる暖かい存在だと私はそう思います
 
 

re:神様とは

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年11月27日(火)16時56分35秒
  考える人様、ご投稿ありがとうございます。

> もし神様が全知全能だったらこの疑問すら生まれてこないと思うし
> アダムとエバの話もサタンもありえませんよね?
> 事前にすべて解決できるでしょうから。

神様が理想とされた世界は心情の世界でした。
愛を分かち合い、互いが理解しあい、助け合い、喜びをともに感じながら生きる世界です。
このような世界を願ったがゆえに、神様は人間に、神様と同じような責任を与え、人間が第2の神様の立場に立つことを願われました。
全知全能な神様ではありますが、創造して願った世界がこのような心情の世界であったがゆえに、アダムとエバとサタンにまつわる問題も生じてしまったのです。


> 生まれてすぐに戦争で焼き殺される子供や難病や飢餓で亡くなる子供たち。
> 何の為に生み出されているのでしょう?
> 神を信じ毎日祈りを続けていたユダヤ人は神に祈りながら大量に虐殺されました。
> 天災で星の数ほどの人間が亡くなっています。

人類は、神様が願った本然の世界を逸脱してしまったがゆえに、様々な矛盾に陥り、多くの人が悲惨な目に合っているのです。


> 本当に神様のご加護が万人にあるのでしょうか?

神様の加護を受けるためには、神様がもともと与えてくださっていた本然の立場を取り戻さなければなりません。
堕落によって失ってしまった本然の立場です。
そうしてこそ、神様が願ったとおりの、人間にとって最も幸福な時代を迎えることができます。


> 微生物・小動物から欲のために戦いを義務づけられた地球です。
> 食欲・性欲・物欲・・・
> 人間と分別されるものが誕生するはるか以前から他のものを食い、縄張りという陣地合戦を
> 繰り広げ、子孫を繁栄させるために雄は同種族でも殺し合いをしてきています。
> だとすると、もし神様が作った世界ならば戦いを義務付ける為に
> 万物を創世したように思えてしまいます。

> 自分は牛肉がすきなのですが、牛は食われるために生み出されて育てられ殺されます。
> 神のご加護の対象はいわゆる人類に限定されているのでしょうか?

この見方は、間違っています。
この見方は、人間が堕落して自己中心的な考えをするようになり、そのような捉え方で見た見方です。
実際はそうではなく、いかなる生物も、他の生物と助け合いながら生きています。
決して、自己中心的には生きていません。
自分を目的として生きるような自己中心的な生き方は論理的に言って不可能です。そのように生物の進化を説いた理論がありますが、これは空想に過ぎません。
殺し合いの果てにあるのは、繁栄ではなく、滅亡です。
助け合うべき相手を殺すことによって、結局自分も死ぬことになります。決して繁栄はしません。

いかなるものも、最初に、助け合うべき相手がいなければ、生きていけません。
助け合うべき相手がもとから存在するということは、自分がそうしたのではなく、神様がそうしてくださったのです。

神様が理想とされたのが、愛を分かち合いながら繁栄する世界だったから、このようになっているのです。


> ひょっとすると世界の根源を作っただけの存在が神様なのかな?
> 考えれば考えるほど解らないことだらけです。
> 何故もう少しマシな世の中にしないのだろう?

まだまだ、ほとんどの人が、神様の願いに立って生きていませんから、そうお感じになるのだと思います。
人間を中心として考える人がほとんどで、それで問題が解決すると思っていますが、
実際は、解決しません。
この世界の中心は人間ではないからです。
この世界の中心が神様であることを考え、この原点から出発しなければ、人類の抱える問題を解決することはできません。これは当然のことです。

「天宙平和連合」がこれを推進している世界で唯一の団体であると思います。
http://www.iifwp-jp.org/
 

神様とは

 投稿者:考える人  投稿日:2007年11月27日(火)08時27分21秒
  はじめまして
「神様って本当にいるのだろうか?」「そもそも神様ってなんだろう?」
と一人で数年考え続けてきて、ふとネットで検索してみてこのHPにたどり着きました。
HPやこの掲示板を読んでみてもまだ解決しないのでカキコしてみました。
宗教によって言っていることが違うのも悩む原因なのです。
「全知全能」であったり「唯一絶対神」であったり「便所にも神はいる」だったり。

宗教というものは同じ目標なり目的なり考え方をもって仲間が集まって
活動するのだから、落ち着くだろうし安らぎにもなるだろうし活力にもなるので
非常に有意義だと思います。
神の名の下に死を恐れない私的軍隊を作ったり商売にしている人もいるでしょうが。
まあ商売に関しては、その間安らぎが得られるならそれも有りだと思います。

ただ、その神さまについてがよく理解できないんです。
もし神様が全知全能だったらこの疑問すら生まれてこないと思うし
アダムとエバの話もサタンもありえませんよね?
事前にすべて解決できるでしょうから。

生まれてすぐに戦争で焼き殺される子供や難病や飢餓で亡くなる子供たち。
何の為に生み出されているのでしょう?
神を信じ毎日祈りを続けていたユダヤ人は神に祈りながら大量に虐殺されました。
天災で星の数ほどの人間が亡くなっています。
本当に神様のご加護が万人にあるのでしょうか?

微生物・小動物から欲のために戦いを義務づけられた地球です。
食欲・性欲・物欲・・・
人間と分別されるものが誕生するはるか以前から他のものを食い、縄張りという陣地合戦を
繰り広げ、子孫を繁栄させるために雄は同種族でも殺し合いをしてきています。
だとすると、もし神様が作った世界ならば戦いを義務付ける為に
万物を創世したように思えてしまいます。

自分は牛肉がすきなのですが、牛は食われるために生み出されて育てられ殺されます。
神のご加護の対象はいわゆる人類に限定されているのでしょうか?

ひょっとすると世界の根源を作っただけの存在が神様なのかな?

考えれば考えるほど解らないことだらけです。

何故もう少しマシな世の中にしないのだろう?
 

re:個人的なお願い

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年11月 1日(木)06時34分43秒
  ドイツの木村様

こちらに個人的なメールをお送りいただく場合は、
この投稿の「投稿者:いえもり」のところをクリックしていただくか、
このページの一番下の方にある「管理者へメール」をクリックしてください。

どうぞよろしくお願い致します。
 

re:ご質問

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年10月18日(木)10時48分49秒
  ss様へ

確信を持つためには、心を落ち着けて、この世界の真実にあたる部分を見る必要があるでしょう。

そよふく風、地面を這っている小さな虫達。
人間社会のざわめきなど何も知らずに、この自然界は存在しています。

神様が人間を創造されたのは、この自然界の中に創造されたのです。

悠久なる自然と心を一つにしてみれば、神様のみこころを悟ることができるかもしれません。
焦らずにじっくりと考えてみることが必要だと思います。


私たちはなぜ存在しているのだろうかと、考えてみたことがありますか?
じっくり考えていると、ふとそのようなことも考えてみることがあります。

私たちは、自分の意思で生まれてきたのではありません。
気がついたら、この世界に生まれていました。

では、誰が私たちを生かしたのでしょう?
両親でしょうか?
両親だと言っても、両親にとってみれば私たちは授かりものです。
両親に私たちを授けてくださったのはだれでしょう?

それが神様なのですから、私たちの人生は、すべて神様の懐の中にあります。

地球上のどこへいっても、どんな暮らしをしていても、
また、いついかなるときも、
神様の懐の中にあるのが、私たちの人生です。

確信はこのようにしてつかむことができます。
 

神は(おそらく)存在します

 投稿者:tetuziメール  投稿日:2007年10月 1日(月)19時43分44秒
  神は(おそらく)存在します。次のURLへ  www.god-21.com  

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月25日(火)08時36分21秒
  >結局、生まれ変わりと言われている現象は、他の霊による現象ということですね。

そのような前提での見解です。

謎はなぞとして残されたままです。


>神様は、人間に魂と肉体を与えてくださいました。
>すべての人に等しく、魂と肉体を一つずつ与えてくださったということですね。

そういう結論にもっていこうとする意図はありません。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月23日(日)06時39分47秒
  結局、生まれ変わりと言われている現象は、他の霊による現象ということですね。

私もそう思います。

神様は、人間に魂と肉体を与えてくださいました。
すべての人に等しく、魂と肉体を一つずつ与えてくださったということですね。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月22日(土)15時55分58秒
  >生まれ変わりがあるかどうかは、神様の創造目的によります。

またもとに戻ってしまったー。

まっいいです。

しょうがないので、自分で考察してみました。

まず、「生まれ変わりはない」とすれば、その現象は、脳の機能障害が原因だと考えられます。

自他の判別が出来ないようですから。

そして、「生まれ変わりはある」とすれば、原因は霊の乗っ取りではないかと。

それも当人の自覚のない犯行です。

これらはどちらも、「創造目的」があったとしても起こりうるのではないかと推測します。

でも、対処法は違ってきます。前者は医学で、後者は霊媒師でしょう。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月21日(金)17時55分31秒
  たろうさんが性同一性障害なんてぜんぜん関係ない話を持ってくるから混乱してしまうんですよ。

生まれ変わりがあるかどうかは、神様の創造目的によります。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月21日(金)11時57分1秒
  >父親と母親の間に子供が生まれてくる、ということは、人間には変えられない「天理」です。

>生まれ変わりがあるかどうかも、人間では変えられないことです。

要するにいえもりさんは、”「天理」だから生まれ変わりはない”と言われたいのでしょうか?

うーん。 堂々巡りだ。

それでは、否定できる根拠にはならないのではないでしょうか。



あの世の人がこの世の人の肉体を借りて生活出来る(たぶん、いえもりさんも否定しない事実だと思います)

なのになぜ、今回の生まれ変わり現象は否定できるのか理解できません。

その違いはいったい何なのでしょう?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月21日(金)07時57分29秒
  ものごとには、人間では変えられないことと、人間が変えられることがあります。
父親と母親の間に子供が生まれてくる、ということは、人間には変えられない「天理」です。

生まれ変わりがあるかどうかも、人間では変えられないことです。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月20日(木)22時36分39秒
  ということは…

>神様の意図に反することなので、生まれ変わりはありません。

いえもりさんがおっしゃられた上の定義は、成り立たなくなりませんか?

「神様の意図に反することも生じているので、生まれ変わりもあるかもしれない」

と、このようにならないでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月20日(木)21時44分17秒
  >つまり、”意図に反する”こともあるということでしょうか?

人間は、神様の意図に反することをたくさんやっていますでしょ。
戦争で殺しあうことにしたって、そうでしょう。
ほんとうは戦争などせずに平和に暮らすのが神様の願いであるのに。
人間は過ちを犯していますね。

神様の責任分担(役割分担)と人間の責任分担の両方があるわけですよね。

それはなぜかといえば、
たろうさんが、「”自分と対等な存在をつくりたい”この矛盾をはらんだ願いが、人類創造につながったと理解しています。」
とおっしゃったとおりでしょう。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月19日(水)19時22分17秒
  >神様の意図に反することなので、生まれ変わりはありません。

書きもれましたが先の質問は、この”意図に反する”を受けてしました。

>神様が健常な体を人間に与えてくださったとは言っても、他の様々な要因によって、
>身体に障害が生じてしまうことはある

つまり、”意図に反する”こともあるということでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月19日(水)17時58分33秒
  性同一性障害は、生まれ変わりとは関係ない話だと思いますが。

性同一性障害の原因はまだ定かではないですし、これは医学的な障害です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A7%E5%90%8C%E4%B8%80%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3

神様が健常な体を人間に与えてくださったとは言っても、他の様々な要因によって、身体に障害が生じてしまうことはあるのではないでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月18日(火)21時43分18秒
  例えば、”性同一性障害”
これは神様のどのような意図による結果だと考えますか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月18日(火)17時58分10秒
  同じ霊が再び肉体をもって生まれ変わるかどうかは、
神様がそのように人間をおつくりになったのかどうか、によります。

もっと言えば、神様はなぜ地上での生活をおつくりになったのか、
によります。

たろうさんは、地上での生活において一番大事なことはなんだと思いますか?

親である神様が、愛する子である人間に地上での生活を与えた理由。

その理由はじつにありふれたところにあります。
それは、肉の親子の関係です。

親である神様が、子である人間に親の心情を伝えるために、神様は地上で人間が親子の関係を築くようにされました。

親子の関係は絶対的なものです。
親子の愛、親子の絆は絶対であり、永遠です。

もし、生まれ変わりがあったとしたら、前世における親、現世における親、というふうに、親子の関係が絶対的なものでなくなってしまいます。

これは、神様の意図に反することなので、生まれ変わりはありません。

生まれ変わりと言われている現象は、背後霊の再臨現象です。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月18日(火)14時56分25秒
  >この記事を読みますと、
>「前世のことは7、8才のとき思い出しました。」
>とありますが、前世の記憶とはいつもこういった感じです。
>おぼろげながら、というものです。

>これは、自分自身の記憶でなくて、霊通する背後の霊の記憶が自分に伝わってくるがゆえに起きる現象です。

この記事だけですとそう判断できるのかもしれませんが、
他の記事を見るとそうはいえないと思います。
ぼくは、同じ霊が再び肉体をもって生まれ変わっているのではないかと思うのですが、
いえもりさんが、”背後の霊の記憶”とされる根拠は何でしょうか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月18日(火)09時13分21秒
  たろうさん、メールありがとうございます。

「中国夏紀行」に最新の生まれ変わりの記事があるのを確認いたしました。
http://www.fushigikenkyujo.com/Forum/forum.asp?Group=01

この記事を読みますと、
「前世のことは7、8才のとき思い出しました。」
とありますが、前世の記憶とはいつもこういった感じです。
おぼろげながら、というものです。

これは、自分自身の記憶でなくて、霊通する背後の霊の記憶が自分に伝わってくるがゆえに起きる現象です。
 

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