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たろうさんへ

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月16日(日)14時02分19秒
  > ところで、いえもりさん
> メール読んで頂けたでしょうか?

読みました。

森田健さんのホームページですね。
http://www.fushigikenkyujo.com/menu.asp

私も、小学校のころ、「もりけん」というあだ名で呼ばれていました。

メールで送っていただいた記事は読んで、とても興味深かったです。
でも、このホームページのどこに、生まれ変わりの記事があるのか、わかりませんでした。

送っていただいた記事はホームページのどこにあるのでしょうか?
 
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月13日(木)08時40分8秒
  「分からない」では答えになっていないでしょう。
分かるまで考えて答えを出してください。

現象というものは何かと何かが相互作用することですから、「現象」の前には必ず「引き合う関係」が存在します。
まず、このことを考慮します。
そして、
引き合う性質とは、引き合う「双方の土台が一致」していなければ成り立たないことを考えてみてください。

現象に先立ってあるべき引き合う性質には、このように偶然では説明できない「要件」があるのです。

この要件は現象によって生じたものではなく、最初からある絶対的なものです。
この絶対的な要件があるということは、これを意図した絶対者が存在するということです。
これ以外にはあり得ません。


以下のページを参考にしてください。

偶然と必然と相対的関係

http://homepage3.nifty.com/mgo/page58.htm

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 9月13日(木)04時48分48秒
  だから、「創造主が存在しなかったら引き合う性質が前提で成り立っているこの世界の存在を説明できない」かどうかは分からないと言いたいのです。

このことに早く気がついてください。

何故「創造主が存在しなかったら引き合う性質が前提で成り立っているこの世界の存在を説明できない」のか説明してください。

「よく考えてみると」とか「明らかに」とかでごまかさないでください。

私にはよく考えてみると、明らかに「創造主が存在しなかったら引き合う性質が前提で成り立っているこの世界の存在を説明できない」のかは分からないという結論に達したのです。

だから、きっちり説明してください。

それとできれば、前の私の発言の

>神が全知全能だとは限らないのですか?
>神がこの世を創ったのならば、この世のことはすべて知っていると思ったのですがそうではないのですか。
>神は知りもしないことまで創っちゃったのでしょうか。
>それとも知っていたものから、いつの間にか知らないものが出てきたのでしょうか。
>それとも神はこの世を創ってはいないのでしょうか。

にも触れていただきたいです。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 9月11日(火)08時55分16秒
  全知全能性を駆使して、どんなに最高のロボットをつくったとしても
神にとってはあまり価値がなかったのでしょう。
”自分と対等な存在をつくりたい”この矛盾をはらんだ願いが、人類創造につながった
と理解しています。

ところで、いえもりさん
メール読んで頂けたでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月11日(火)03時03分53秒
  >でも、将来、大天才が誕生し、すべてを説明できるようになるかもしれないじゃないですか。
>それをあきらめて神を引っ張り出してきたら、そこで終わりですよ。

あきらめて言っているわけではないのです。
創造主が存在しなかったら引き合う性質が前提で成り立っているこの世界の存在を説明できないので、創造主が存在する、と言っているのです。

科学の範囲では初めから説明できないのです。
このことに気がついてください。

神様が存在していなかったらこの世界は存在していないということが明らかになったということです。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 9月10日(月)20時37分52秒
  だから、「説明できないからって、神をすぐに持ってくるな!」と言いたいんですよ。

引き合う性質の根源を説明できたとしても、その説明に何らかの前提が含まれているはずなので、また同じようなことが言えるというのは分かりますよ。

でも、将来、大天才が誕生し、すべてを説明できるようになるかもしれないじゃないですか。

それをあきらめて神を引っ張り出してきたら、そこで終わりですよ。

個人的な意見ですが、そんなのつまんないと思っています。

神が全知全能だとは限らないのですか?

神がこの世を創ったのならば、この世のことはすべて知っていると思ったのですがそうではないのですか。

神は知りもしないことまで創っちゃったのでしょうか。

それとも知っていたものから、いつの間にか知らないものが出てきたのでしょうか。

それとも神はこの世を創ってはいないのでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 9月 4日(火)13時40分44秒
  無さん、
「よくよく考えてみると、物質が出来たときには引き合う性質を持っていた、ということが言えます。」
という部分、ほんとによくよく考えてみましたか?

無さんのおっしゃった
「今後の理論しだいでは、引き合う性質の起源も説明できるかもしれないのですから。」
ということを、果たして、引き合う性質を抜きにして説明できるかどうか、ほんとによく考えてみましたか?

科学というのは、引き合う性質を前提として(最初からあるものと認めた上で)発展してきたものです。

ですから、科学の範囲での問題究明は、より低いレベルにおいての引き合う性質を発見していくことに他なりません。

すなわち、科学においては、最初から、引き合う性質があったと認めているのです。

科学とは、「それがどのような性質であるか」を探求する学問です。

引き合う関係の下に位置づけられるものです。


>いえもりさんは、神が全知全能だと考えていますよね。

神は全知全能とは限らないのではないでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 9月 4日(火)00時14分41秒
  >>この「引き合う」という物質の持っている性質は、いつ出来たのでしょうか?

これは現在は分かっていないことですよ。でも今後分かるかもしれない。
今分からないからといってすぐに神の存在を持ってくるのは安易なのではないでしょうか。

>>引き合う性質は偶然では考えられないからです

これもいえもりさんの考えというだけでこれが真理かどうかは分かりません。
今後の理論しだいでは、引き合う性質の起源も説明できるかもしれないのですから。

>>従って、この世界には、これを創造した主体者、すなわち神様、が存在すると言わざるを得ません。

なぜそう言わざるを得ないのか分からないので説明していただけませんか?

いえもりさんは、神が存在してるかもよということを示しているだけです。
それは証明ではありません。
もちろん、神がこの世界を創ったからだという理論(神理論とします)でも、この世の成り立ちは説明できます。
でも今後しだいでは神理論を用いない説明(非神理論)もできるかもしれません。
できないかもしれませんが、どうかは分かりません。
要するに、神理論も非神理論も仮説だ、ということです。
いえもりさんは神がいるという前提に立った考え方をしていそうなので、こういう考え方とは相容れないのかもしれません。

前の返答では触れていただけなかったので、もう一回聞きましょう。
いえもりさんは、神が全知全能だと考えていますよね。
仮に「神が全知全能だ」が真だとします。「人間は全知全能だ」は明らかに偽ですよね。
それならば「全知全能でない人間が、神は全知全能だと分かる」のはおかしいと思いませんか?
人間が全知全能じゃないのだから、神が全知全能かどうかは分かりえないのではないでしょうか?
どう思いますか?いえもりさん。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月27日(月)18時39分22秒
  >世界が偶然できた確率は0に近いですが、0ではありません。ありえます。

世界が出来上がるためには、引き合う関係が必要です。
電子と陽子は引き合います。太陽と地球は引き合います。

この「引き合う」という物質の持っている性質は、いつ出来たのでしょうか?

物質が出来てから、偶然引き合うようになったのでしょうか?
物質が出来たときには引き合う性質を持っていたのでしょうか?

よくよく考えてみると、物質が出来たときには引き合う性質を持っていた、ということが言えます。

ですから、世界は偶然に出来たのではありません。
引き合う性質は偶然では考えられないからです。

それとも、偶然に、お互いに引き合う性質をもつ物質が出来たとでも言うのでしょうか?
偶然出来たものどうしがどうして引き合うことが出来るでしょうか。

従って、この世界には、これを創造した主体者、すなわち神様、が存在すると言わざるを得ません。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月26日(日)02時19分38秒
  少し間があきましたが、返答します。

>>「これを存在たらしめた存在がなければ、この世界は存在し得ないでしょう?」
と尋ねたら、何と答えますか?

「これ」が何をさすのか分からなかったのですが、とりあえず「これを存在たらしめた存在」を神だとして答えます。

一応言っておきますが、私は「神の存在」を完全には否定していません。
「世界は神が創った」説と「世界は偶然できた」説どちらもありうると思います。
まぁこの二つのどちらでもないかもしれませんが。
神が存在するとすれば、いえもりさんが説明しているような理由で世界は創られた、と言えるでしょう。
神が存在しないとしても、世界は偶然できたと言ってしまえば済むと思います。
世界が偶然できた確率は0に近いですが、0ではありません。ありえます。
仮にこの世界が偶然にできた世界だとしても、やはり世界が偶然できる確率は低いままですから、人間は「世界ができたのは奇跡だ。神が創ったに違いない。」と言いそうな気がします。

私はどちらの説でも世界の成り立ちは説明できるのだし、どっちが正しい(どちらも間違っている)かは分かりえないと思います。
私はいわゆる不可知論者です。神が存在すると断言する人も、神が存在しないと断言する人もどちらも間違えていると思っています。
どっちが正しいかということにとらわれすぎるのは駄目だと考えてます。
私の考えをまとめるとこんな感じです。

上のとはまったく別の事ですが、一つ質問です。
いえもりさんは、神が全知全能だと考えていますよね。
仮に「神が全知全能だ」が真だとします。「人間は全知全能だ」は明らかに偽ですよね。
それならば「全知全能でない人間が、神は全知全能だと分かる」のはおかしいと思いませんか?
人間が全知全能じゃないのだから、神が全知全能かどうかは分かりえないのではないでしょうか?
どう思いますか?いえもりさん。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月24日(金)08時37分5秒
  >よろしければメールしますか?

お願いいたします。
下の【管理者へメール】からメールできます。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 8月24日(金)08時15分13秒
  その情報が載っているホームページはあります。
それもかなりの数です。

ただ、そこにある情報は”生まれ変わり”だけではありません。
しかも、毎日何十件もの書き込みがあるので、それだけを捜し出すにはかなりの労力が必要です。

よろしければメールしますか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月24日(金)07時06分42秒
  > ところがです、”同一人物が生まれ変わる”ということが起こっているようなのです。

そうなんですか?
具体的には、どこで調べたら、その内容を知ることができますか?

ホームページとかがあれば教えてください。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 8月23日(木)22時23分32秒
  >過去に生きていた人と地上に生きている人が同一なのではありません。

このことについては、僕もいえもりさんと同じ認識でいました。
ところがです、”同一人物が生まれ変わる”ということが起こっているようなのです。

だから疑問なんです。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 8月23日(木)20時46分58秒
  早速のご回答ありがとうございました。

ところで先の質問”生まれ変わり現象”についてですが、
少し注釈を付けます。

人が死んで肉体を脱ぎあの世に行ったにもかかわらず、
再びこの世に肉体を持って生まれくるという現象が生じるのは
どうしてなのでしょうか?

つまり”過去生の記憶”ではなく、
”再び肉体を持つ”という現象に対する疑問です。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月23日(木)12時24分50秒
  > ”生まれ変わり現象”は、なぜおこるのでしょうか?

過去生の記憶があったりする現象ですね?

人間には創造目的があるからです。
すなわち、神様の子供として完成する目的があるからです。

人間は死後、霊のみの存在となります。
地上生活においては肉体があります。が、死とは、肉体を脱ぐことを意味します。

そして、生まれ変わり現象は、霊界に行った人が、子孫などのところに現れる現象です。

地上に生きている人の背後に、過去に生きていた人が存在している、ということです。
過去に生きていた人と地上に生きている人が同一なのではありません。

そして、背後にいる先祖は、子孫と共に完成の道をいくことができる、という現象です。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 8月22日(水)12時26分58秒
  はじめまして。
たろうと言います。

ちょっとした疑問です。

”生まれ変わり現象”は、なぜおこるのでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月12日(日)15時51分57秒
  >「この現象世界を創造した存在」なんて人間が存在しなければ、考えられもしなかった存在ですからね。

無さん、なかなか鋭いですね。

そう、「人間が存在しなければ、その対象である観念も存在しない」ですね。

ならば、その観念と同様に、この世界が存在するという事実を考えてみた場合に、
「これを存在たらしめた存在がなければ、この世界は存在し得ないでしょう?」
と尋ねたら、何と答えますか?


>>見た人にとっては事実であり
>たしかに事実であれば、いえもりさんのおっしゃるとおりです。
>ですが、どうしてその見たものが霊界だと分かったのですか?
>まさか、霊界に「ここは霊界です」という看板が立っているのでしょうか。

いや、これは百聞は一見に如かず、見れば分かります。
見なけりゃ分かりません。


>そういえば、私は昨日神様に会ってきました。信じられますか?

信じられますよ。
神様は、無さんの親でもあるのですから。

無さんが存在しているということは、神様が無さんの存在を願ったからですよ?
神様が存在を願わなかったものは、もともとこの世界には存在していません。


>ところで先の発言の
>>科学を用いた証明であるとは認めましたね。
>>残念ながら現代の科学は100%正しいと決まったわけではありません。
>>その科学を用いたわけですから、証明も100%正しいわけではありません。
>>だから「間違えているかもよ」くらいは書くべきではないでしょうか。
>にも触れていただきたたいところです。

「現代の科学は100%正しいと決まったわけではありません。」
というのはおっしゃるとおりだと思います。

科学は常に一部分を明らかにしていくのであって、必ず、明らかになっていない部分が残ります。
神様が創造したこの世界のすべてを、人間がすべて明らかにすることは不可能だと言われています。

目の構造にしたって、人間が目のしくみを知ったのはせいぜい数百年前のことでしょう。
しかし、目はそれよりずっと前、何億年も前からあったのです。
このことを考えてみただけでも、人間の叡知はとてもとても、神様の足元にも及ばないことがわかるでしょう。

科学がいくら神秘を明らかにしたところで、それはいままで分からなかった部分を明らかにしているに過ぎません。
ですから、ノーベル賞を受賞した科学者も、自慢ばかりするのではなくて、神様に感謝するべきでしょう。


目がどうして出来たと思いますか?

生物学者が一生懸命考えて出した結論が進化論でしょう?
進化論では何と言っているかというと、
目がないよりも目があったほうが有利だったから、
と言っています。
これが世界最高の科学者の出した結論です。

しかし、目というものが存在するからこそ、そういう比較が出来るのであって、
目がなかった時代に、目があったほうが・・・という理論が成り立ちますか?

ですから、科学は100%正しいとは言えません。
この存在世界を創造した絶対者が、そもそも、科学が対象とするものを創らなければ、
科学もありません。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月12日(日)12時31分37秒
  >この現象世界を創造した存在のことを創造主なる神様と呼んでいるのです。
「この現象世界を創造した存在」を人間が想像した以上、その存在は観念的な存在と言えるのだと思いますがね。
「この現象世界を創造した存在」なんて人間が存在しなければ、考えられもしなかった存在ですからね。

>見た人にとっては事実であり
たしかに事実であれば、いえもりさんのおっしゃるとおりです。
ですが、どうしてその見たものが霊界だと分かったのですか?
まさか、霊界に「ここは霊界です」という看板が立っているのでしょうか。

そういえば、私は昨日神様に会ってきました。信じられますか?

ところで先の発言の
>科学を用いた証明であるとは認めましたね。
>残念ながら現代の科学は100%正しいと決まったわけではありません。
>その科学を用いたわけですから、証明も100%正しいわけではありません。
>だから「間違えているかもよ」くらいは書くべきではないでしょうか。
にも触れていただきたたいところです。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月11日(土)06時45分38秒
  >>神は、科学が対象とするような現象世界の存在物の一つではありません
>これはただのあなたの考えです。
>何故そうなるのかも述べてくださいな。

無さんは観念的に神を考えていらっしゃるので、
「神は、科学が対象とするような現象世界の存在物の一つではありません」
というのが私の考えに過ぎないとおっしゃるわけですが、
そもそも神とは人間が作り出した観念的な存在ではありません。

この現象世界を創造した存在のことを創造主なる神様と呼んでいるのです。
ですから、
「神は、科学が対象とするような現象世界の存在物の一つではありません」
というのは考えではありません。


>もしかしたら、霊界でもなんでもないものを霊界だと勘違いしているのかもしれません。

そうですね。
見たことがない人にとっては「かもしれません」と述べることしか出来ませんね。
でも、見た人にとっては事実であり、これを見たことがない人が否定することはまったく出来ませんね。
まさに、百聞は一見に如かず、です。
 

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