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(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月10日(金)14時39分46秒
  >信じられないと言っている人は、見たことがないから信じられない、と言っているだけのことなんですね。

そうではありませんよ。私は見たことはありませんが、分子の存在は信じています。
百聞は一見に如かず。たんに見ることができれば、より存在を信じられるというだけです。
あくまで「より信じられる」というだけで見ただけで断定はできませんけどね。

霊界を見たとのことですね。
何故それを霊界だと判断したのですか。
もしかしたら、霊界でもなんでもないものを霊界だと勘違いしているのかもしれません。
そもそも何も見ていないのに、霊界があると思い続けたことで幻覚のようなものを見たのかもしれません。
どうして霊界だと判断したのですか。
 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月10日(金)14時15分48秒
  >神は、科学が対象とするような現象世界の存在物の一つではありません
これはただのあなたの考えです。
何故そうなるのかも述べてくださいな。

科学を用いた証明であるとは認めましたね。
残念ながら現代の科学は100%正しいと決まったわけではありません。
その科学を用いたわけですから、証明も100%正しいわけではありません。
だから「間違えているかもよ」くらいは書くべきではないでしょうか。

ついでに、Wikipediaを参考に使うのはやめた方がいいですよ。
編集した人の主観がかなり含まれていることがあります。
そもそも誰が書いたかも分からないのですから、誰かに都合がいいようにかかれているかもしれません。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時21分12秒
  > どうして見たことも行ったこともない(であろう)霊界のことを信じているんですか?
> とっても不思議です。

見たことはあります。
信じられないと言っている人は、見たことがないから信じられない、と言っているだけのことなんですね。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時17分24秒
  科学を用いた証明ではありますが、科学が対象とするところの範囲内のものに対する証明ではありません。
すなわち、神は、科学が対象とするような現象世界の存在物の一つではありません。

従って、現象世界においてあてはまる反証可能性は、この場合にはあてはまりません。

反証可能性 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E8%A8%BC%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月 9日(木)00時39分59秒
  前の発言とも関係はあるのですが、上手く言葉に表せなかったので、ちょっと違ったアプローチをします。

このページは「神の存在を証明すること」が趣旨ですね。
さらにいえもりさんは科学を用いた証明をしようとしています。
現代科学で観測された事実を用いているので否定はできないはずです。
よって、これは神の科学的存在証明ともいえますね。
科学というものは反証可能性を秘めたものです。
ということは、この神の存在証明も同様に、反証可能性を秘めていなければなりません。
ではいえもりさん、その反証可能性を示してください。
もしもできないのならば、これは証明ではありません。

要するに、間違えている可能性があることを認めるか、それともそもそも証明になっていないことを認めるかの二択となります。


ついでに上記とはまったく関係のない質問です。
どうして見たことも行ったこともない(であろう)霊界のことを信じているんですか?
とっても不思議です。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 8月 7日(火)16時44分17秒
  不完全性定理と不確定性原理とでは内容がだいぶ違いますので、おっしゃりたいことが十分に伝わってきませんが、要するに「ものごとにはわからない部分が必ずある」ということがおっしゃりたいのでしょうか?

「わからない部分が必ずある」というのは、わかることすべてを否定するわけではありません。

人間は、歴史を通して、わからない部分へのあくなき探求をし、それを逐一わかる部分に変えてきたのではないでしょうか。


「創造主なる神様が存在する」ということ。
これは既にわかる部分に属するようになりました。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月 6日(月)23時36分18秒
  不完全性定理か、不確定性原理のどちらかだけでもいいので勉強してみてください。

そうすれば、私の言いたかったことが分かるでしょう。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 7月28日(土)17時33分1秒
  >とことん突き詰めていけば理由はいつか崩れる。

ぜひ、とことん突き詰めていってください。
そうすれば、必ず分かると思います。

もし神様がいらっしゃらなかったならば、この世界は存在していない、ということです。

これは、信じているのではありません。
はっきりと言えることです。

確かに、いままでの歴史においては、神様の存在は、信じるしかありませんでした。
しかし、統一原理の偉大なところは、これを信じる次元から、明確に知ることのできる次元に引き上げたことです。

権威でも何でもありません。
誰もが理解に到達することの出来る内容です。

ですから、これからの人類は、神様を中心とした、本然の世界に立ち戻ることが出来るでしょう。

これは間違いないことです。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 7月28日(土)16時11分11秒
  もういいです。
私の負けでいいです。かってにごちゃごちゃ口出しし始めたのは私なのですが、疲れました。
負け惜しみですが、盲信している人に赤の他人である私が何を言おうとも無駄だと気付きました。
本人が気付かない限りなんにも変わらないのですね。
どうしてこんなことを信じられるのか、というのがずっと疑問でした。
理由なんてないのでしょうね。とことん突き詰めていけば理由はいつか崩れる。
理由なしで信じている人相手に理由を持って議論しても不毛でしょう。

今までお付き合いいただきありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 7月27日(金)12時48分4秒
  無さん、ご投稿ありがとうございます。

> つまり、いえもりさんは充分に理解していないのを自覚しているにもかかわらず、進化論を根拠にしている。
> それはおかしいのではないでしょうか。

私は理解していないのではなく、進化論で言っているままを記述しているのです。


> ダーウィンの進化論自体が間違えている可能性を理解しているにもかかわらず、なぜダーウィンの進化論を根拠にしようとしているのでしょうか。
>
> 権威で統一原理を正当化しようとしているのではないでしょうか。

ダーウィン進化論のすべてが間違っているとは言っていません。
生物の形態が進化してきたということは正しいことだと思います。

しかし、それがどうして進化して来れたのか、となると、ダーウィン進化論で言っていることは間違っています。

ダーウィン進化論には足りないところがあります。

進化が成り立つためには、相対的関係がまず成り立つ必要があります。
これがダーウィン進化論に欠けているところです。
ダーウィン進化論だけでは、進化は何一つ起きません。

相対的関係を抜きにして、どうして、何が、進化すると言うのですか?
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 7月27日(金)11時55分22秒
  返答ありがとうございます。

オレンジさんといえもりさんのどちらがより進化論について理解しているか、は問題ではありません。

いえもりさんは

>なにぶん、進化論で言っているままを記述しているので、このあたりのくわしい事情がよくわかりません。

と発言しています。

つまり、いえもりさんは充分に理解していないのを自覚しているにもかかわらず、進化論を根拠にしている。
それはおかしいとのではないでしょうか。
お二方のどちらがより理解しているか、ということはここでは問題ではありません。

いえもりさん自身理解しきれていないものを根拠にしたのはなぜでしょう。

さらに、ダーウィンの進化論自体100%正しいと決まったわけではありません。
このことはいえもりさんも

>ダーウィン進化論自体にも、”ただそれっぽいから”という理論の展開が無きにしも非ずだと思いますよ。

と発言していることから、理解していると思われます。
ダーウィンの進化論自体が間違えている可能性を理解しているにもかかわらず、なぜダーウィンの進化論を根拠にしようとしているのでしょうか。

権威で統一原理を正当化しようとしているのではないでしょうか。
長く書くとまた論点をずらされると思うのでここまでにします。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 7月27日(金)09時12分43秒
  無さん、ご投稿ありがとうございます。

>お忙しく暇がないのかもしれませんが、ちゃんと発言の真意を考えるべきではないでしょうか。

そうですね。
では、補足いたしましょう。

>>理解できていない内容を自分の論理の根拠として述べるのはやめていただきたい

とオレンジさんはおっしゃったわけですが、
この要望を成立させるためには、
オレンジさんと私と、どちらがより理解しているか、が問題になります。

オレンジさんの「”ただそれっぽいから”根拠にすべきではありません。」というコメントを見る限り、オレンジさんは進化論をあまりよく理解していらっしゃらないのではないだろうか、
と思われます。

以上です。
まだご不明な点がありましたら、遠慮せず、ご投稿くださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 7月26日(木)19時13分7秒
  お久しぶりです。こんにちは。
前回は「私のような人間はこのサイトを見るべきではなかった」などと書いてしまいましたが、しつこく書かせてもらいます。

ひとつ気づいたことがあります。
いえもりさんのこの掲示板での回答を見ると、論点をずらした回答が多いように思います。
答えられる部分だけを取り上げて、答えられない部分は無視しているのではないでしょうか。
そしてその無視している部分が肝心なところであることが多いように思えます。

この下でのいえもりさんとオレンジさんのやり取りでの例を挙げます。
指摘②におけるやりとりです。

オレンジさんが強調したいのは、
>理解できていない内容を自分の論理の根拠として述べるのはやめていただきたい
のところであると思います。この部分を展開して次のことを述べているのですから。

たいしていえもりさんの回答では、
>自分なりの解釈をもって根拠とすべきであり、”ただそれっぽいから”根拠にすべきではありません。
に焦点をあて、前述の
>理解できていない内容を自分の論理の根拠として述べるのはやめていただきたい
には一切触れていません。

お忙しく暇がないのかもしれませんが、ちゃんと発言の真意を考えるべきではないでしょうか。
私の解釈が間違えている可能性も充分ありますがね。
この今の私の発言ですら、論点をずらすのでしょうかね。

いきなり発言を取り上げ、オレンジさんには失礼しました。
 

re:回答1 指摘2

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 7月14日(土)07時11分1秒
  オレンジさん、ご返信ありがとうございます。

>もし、違いましたらどういった意図なのか書いていただけると有難いです。

どうして有根と言えるのか、ということです。


>自分なりの解釈をもって根拠とすべきであり、”ただそれっぽいから”根拠にすべきではありません。

自分なりの解釈では根拠にならないでしょう。
それに、ダーウィン進化論自体にも、”ただそれっぽいから”という理論の展開が無きにしも非ずだと思いますよ。
 

回答1 指摘2

 投稿者:オレンジ  投稿日:2007年 7月14日(土)05時47分3秒
  こんにちわ。
以前に引き続きまたしても返信が遅くなってしまいました。
ですが、出来るだけ早く返信したいと思います。お付き合いください。

①回答
>聞くところによりますと、実際のデータから系統樹を復元する場合多くの場合無根系統樹しか得ることができないそうです。

>オレンジさんは、どのような根拠で、進化の経路(系統樹)を調べることができるとおっしゃっているのでしょうか?

この部分について回答したいと思います。

まず「有根系統樹」と「無根系統樹」について誤解があるようなので述べさせていただきます。
・有根系統樹はその名の通り共通祖先を根としてもつ系統樹のことです。
 系統樹と聞いて思い浮かぶのがこのタイプだとおもいます。
 これは進化を考える上で有益なものです。

・無根系統樹は共通祖先を考えません。基本的に現生種の遺伝子に着目した系統樹です。
 各遺伝子間の”距離”を用い作られます。そして、外群を考慮することで有根系統樹の作成を行うなどします。

以上よりご理解いただけると思いますが、
「実際のデータから系統樹を復元する場合多くの場合無根系統樹しか得ることができない」というのは
・現生種を利用し作成可能な無根系統樹の方が得やすい。
・無根系統樹はある意味有根系統樹の一部である。
などの理由より無根系統樹の方が得やすいのは当然であり、
また、扱っているデータにもよると思いますが、有根系統樹の作成には情報が足りないということもありえるのです。


「どのような根拠で、進化の経路(系統樹)を調べることができる」のかという事ですが、
これは”どうして生き物の遺伝子を比較することによって、進化の経路(系統樹)を調べることができるのか?”
という質問と考えてよろしいのでしょうか?
もしそうならば、多少進化のメカニズムにも触れる必要があり、
場所をとるので次回回答させていただきたいと思います。
もし、違いましたらどういった意図なのか書いていただけると有難いです。


指摘②

>なにぶん、進化論で言っているままを記述しているので、このあたりのくわしい事情がよくわかりません。

とのことなのですが、理解できていない内容を自分の論理の根拠として述べるのはやめていただきたいです。
一体何故それを引用したのか理解に苦しみます。
自分なりの解釈をもって根拠とすべきであり、”ただそれっぽいから”根拠にすべきではありません。
こういった箇所が他にもございましたら、「ダーウィン進化論」のページから自主的に削除していただくようお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:いえもりメール  投稿日:2007年 7月 2日(月)16時44分56秒
  無さん、たろうさん、ご投稿ありがとうございます。
無さんにおかれましては、すっきりしていただけたようで、何よりです。

無さんへ
このサイトは、「宗教」という先入観に囚われずに読んでもらったらいいと思います。
宗教というのは、通り道に過ぎず、それ自体に目的があるわけではありませんので。
またのご投稿をお持ちしております。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 7月 2日(月)15時03分39秒
  >たろうさんは宗教に嵌って苦しい思いをしてるのでしょうか?
よく考えてみれば、嵌りきれないから苦しいのかもしれません。
そういう意味では、無さんの言われるように「宗教に嵌ると楽」だろうなと考えているふしはあります。
しかし、そうではないこともわかるので、あのように書きました。

>私のような人間はこのサイトを見るべきではなかったのですね
僕はここの管理人ではありませんが、無さんの考えをもっとお聞きたいと思いますよ。
 

ペアってそういうこと?

 投稿者:流浪人メール  投稿日:2007年 7月 1日(日)23時52分49秒
  はじめまして。先日から神って存在するのかなっていう疑問から、いい事書いてあるなってこのサイト眺めてました。<ペア>について思うところがあったので、突然ですが投稿させて頂きました。ペアで存在するって言うのは、<存在するものはペアになってる>って言うことであって、ペアで存在すれば、必ず繁殖できると言うことを保障するものではないと思います。前出の原生動物だって、それ自体の細胞や組織だって、プラスの陽子やマイナスの電子なんかで構成されているだろうし、その原生動物を餌にする主体(プラス)があれば、原生動物はそれに対して対象(マイナス)の存在と言えるのではありませんか。また逆に、原生動物が餌にしている物があればそれは原生動物に対してマイナスの存在であり、原生動物はそれに対してプラスの存在って言うことになるのではありませんか。こういった関係性があるということは、決して神の存在を否定する要因にはなり得ないと思いますが、いかがでしょうか?存在するって言うことが、ペアなんじゃないですか?  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 7月 1日(日)18時38分4秒
  迅速な回答ありがとうございます。

質問については、細かいところで伺いたいことが多すぎるので省略します。

書き方が悪かったのですが、私は宗教自体は否定していません。むしろある程度は宗教が必要だとも考えています。
私は、宗教に「嵌る」ことがダメだと言いたいのです。宗教も世界を理解するためのひとつの方法ですが、それがすべてではないです。

これから先は余計な話です。
「それから「宗教に嵌ると楽」、これも偏見でしょう。少なくとも僕にとっては逆です。」
とありますが、たろうさんは宗教に嵌って苦しい思いをしてるのでしょうか?

宗教に嵌っている人って私みたいな人にはかなり怖いんですよ。考えてることがさっぱり分からない。論理がすっかり抜けちゃっているように思えるんです。「あの人が言ったことだから絶対に正しい」という風に言葉の内容がどうとかじゃなくて、崇拝している人が言ったから正しいってなってると思えるのです。このサイトの内容もそういう風に思えるんです。最初は神についての考察から始まり、いつのまにか霊界の話が出てきたり孔子や、釈迦、マホメットあげくマルクス、レーニンまででてきます。こんなのを信じろっていうほうがおかしいです。統一思想というのですか。私はこの思想にはまったく興味がありませんが、どうしてこの思想にどっぷりと浸かることができる人がいるのか、不思議でしょうがありません。

書きたい事はだいたい全部書いたのですっきりしました。というか、初めから私のような人間はこのサイトを見るべきではなかったのですね。

二度の長文・乱文失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:たろう  投稿日:2007年 7月 1日(日)09時42分19秒
  はじめまして。たろうと申します。
興味深いサイトで、ちょくちょく拝見しておりました。

気になったので、無さんの質問に対して投稿させていただきます。

①「神はいつから」という質問は、結果の世界から生じる観念だと思います。
僕は、神は時間を創造された原因者であると考えます。

②無性生殖で増殖する原生動物について、
雌雄があいまいだとしても相対を必要とはしないのでしょうか?

③真実は一つでしょう。
見る角度によって、形が違って見えるだけだと思います。

④偏性嫌気性菌については勉強不足ですが、
だからといって「適当な神」という発想は理解できません。
ゴキブリにも存在価値はあると思います。

それから「宗教に嵌ると楽」、これも偏見でしょう。
少なくとも僕にとっては逆です。
 

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